糖質&カロリーカット! 制限中でもしっかり「ご飯」を食べたい【マンナンヒカリ】

仕事や家事に優先したい予定と、なかなか運動する時間が取れないという、働く女性にありがちな悩み…。

そんな日々も、食生活を見直すことで無理なく糖質・カロリーを抑え、食物繊維も摂れる「大塚食品」の「マンナンヒカリ」なら、主食を置き換えるだけで簡単にヘルシーな食卓へと変えてくれます。

糖質の摂り過ぎはダイエットの大敵。わかっていても、お米のおいしさと満足感は手放しがたいですよね。「大塚食品」の「マンナンヒカリ」は、原料の一部に「こんにゃく粉」を使って作られた「米粒状加工食品」。

お米と混ぜて炊くだけで、ごはんのおいしさはそのままに、糖質、カロリーを30%カット。さらに、食物繊維がレタス1・6個分もとれる 画期的な糖質&カロリーカットごはんです。

30%カロリーカットを1日3膳で計算すると、219キロカロリーを抑えることになり、なんと30分のランニングや1時間以上のウォーキングにあたるそう。運動時間を取れない人にとって、まさに救世主のような食品です。

パックご飯の「マンナンごはん」は、電子レンジ調理で手軽に食べられるのが魅力。「混ざっていることに気づかなかった」という口コミも寄せられるほど、いつもの白米感覚でよりヘルシーに食べられます。

また、1/2日分の食物繊維がとれる 「マンナンごはん もち麦・玄米入り」も人気。丼物や麺類ですませがちなお仕事中のランチにもおすすめです。いつものご飯をよりヘルシーに格上げしてみませんか?

上は炊飯前、下は炊飯後のお米(左)とマンナンヒカリ(右)。炊飯前はお米より少し小さめの粒ですが、炊飯後は、お米とほぼ同じサイズ感に。

炊き立てのご飯に混ぜても気付かないほどそっくり。いつものごはんのおいしさを、そのまま再現することに、とことんこだわって開発されています。

軽めに抑えたい朝食や、お疲れモードの夕食にも

「飲み会明けの朝食は、カロリーを抑えて軽めに食べたい」、「仕事終わりの夕食は、レンジで手軽にマンナンごはんを温めてカレーにしよう」。そんな日常のシーンでマルチに活躍してくれます。

レンジでカンタン、ヘルシーランチ

職場のランチには、「マンナンごはん もち麦・玄米入り」が大活躍。コンビニのお惣菜と一緒にレンジで温めたら、即席ヘルシーランチに。もち麦と玄米の食感で食べ応えも抜群です。

マンナンヒカリ 152g(スティックタイプ 38g×4袋) 432円
525g(スティックタイプ 75g×7袋)1,134円
マンナンごはん 160g 1P 238円・3P 713円
マンナンごはん もち麦・玄米入り 150g 270円 (全てメーカー希望小売価格)

大塚食品(株)
https://www.mannanhikari.com/

※1 炊きあがり2合の場合:お米1合とマンナンヒカリ1袋(75g)で炊飯。こめ(水稲めし・精白米)と比較。
可食部当たりレタス1個300gとした 場合。*こめ および レタスは「日本食品標準成分表(2020年八訂)」参照。

※2 1膳150g、1日3膳で計算。厚生労働省「健康づくりのための身体活動基準2013」簡易換算式(体重60kgの場合)より。
エネルギー消費量は、安静時のエネルギー量を引いて計算。 ※3 「日本人の食事摂取基準(2020年版)」成人の目標量より算出。

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