「外科の精度×オーダーメイドの丁寧さ」で叶える理想の自分【テーラー美容外科】

ゲストのリクエストを尊重し、個性や骨格を丁寧に見極めながら、一人ひとりにフィットしたオンリーワンの手術を提案してくれる「テーラー美容外科」。クリニックの魅力とともに、日本人にも人気の4つのメニューをご紹介します。

それぞれの理想を確かな手術で叶える美容医療の仕立て屋


テーラー美容外科
代表院長 タク・ウヒョン

所属学会
目整形研究会 常任委員
大韓整形外科学会
大韓美容整形外科学会
大韓頭蓋顔面整形外科学会
抗老化整形研究会
鼻整形研究会
顎顔面輪郭整形研究会

その人だけの美しさを丁寧に仕立てるという思いを掲げる「テーラー美容外科」。「TAILOR」が意味するその名の通り、オーダーメイドの服を仕立てるように、一人ひとりの骨格や肌、表情のクセに寄り添いながら手術を組み立ててくれるクリニックです。

カウンセリングから術後ケアまでの流れはすべてタク・ウヒョン代表院長が監修。使用する材料や薬剤は公的な許可を得た正規品に限定し、麻酔管理にはリアルタイムモニタリングを採用するなど、安全面へのこだわりも徹底しています。また、術後の回復を支えるクイックリカバリーシステムも導入しているので、術後も安心して任せられると評判のクリニックです。

そんなテーラー美容外科が強みとしているのは、顔の土台に寄り添いながら、自然な変化と負担の少なさを可能にする外科的アプローチ。その代表的な施術のひとつが「フェイスリフト」です。

これは加齢によってたるんでしまった顔の皮膚を切開し、たるみを引き上げる手術。テーラー美容外科では、皮膚だけでなく皮膚の下にあるSMASという表在筋腱膜も引き上げることで、輪郭のもたつきや首元のたるみまでをしっかりとカバー。切開は耳周りやヘアラインなど目立ちにくい位置に最小限で行うのはもちろん、剥離の際は靭帯をひとつずつ丁寧に処理する方法で血管への負担も最小限にとどめています。

おでこや眉間にできた深いシワや弛んで重たくなっている瞼など、顔の上半分のお悩みを抱えている人に人気なのが「額リフト」。従来の方法では糸で一点のみを固定するため、ゆるみや食い込みが起こるという症例が。

そこで、タク・ウヒョン代表院長が考案したのが「デュアルトンネルリング固定法」。これは糸を面で広く固定して負荷を分散させるため、リフトアップ効果の持続力も長いのが特徴で、数年経っても眉毛の位置がほぼ変わらないと好評を得ています。

もう一つ、多くの人に選ばれている人気手術が、「額縮小手術」。額を狭くすることで小顔効果が生まれ、可愛らしい印象へとエスコートする手術です。

従来の「額縮小手術」では、術後に傷の周辺に髪の毛が生えなくなり、傷跡が目立つことが多かったのですが、テーラー美容外科では、ヘアラインから斜めにメスを入れることで、そのトラブルを回避。手術の2〜3ヶ月後から一部の髪の毛が生えるようになり、最終的に傷跡は髪の毛の下に隠れて目立たなくなります。

そして、4つめのメニューが「眉骨縮小手術」。これはおでこや眉骨のゴツゴツした部分を削って丸みを出すことで、キツくみられがちな印象を優しい雰囲気に変える手術です。

テーラー美容外科では頭皮に小さな縦切開を置き、そこから内視鏡を挿入。神経や血管を丁寧に確認しながら必要な範囲だけを削る方法を採用しているので、傷跡が目立ちにくく、回復までの時間が短いことも支持されています。まぶたが重く見えたり、アイホールに影が落ちて暗く見えるという悩みにも向いています。

どの手術も骨や骨格、皮膚など繊細な領域を扱う手術なので、高度で繊細な手技が必要とされる難易度の高い手術ですが、19年の経歴を持ち、額周りや顔リフトに特化してきたテーラー美容外科では、代表院長のタク・ウヒョン先生が全ての手術を執刀。技術面はもちろん、シャドードクターを認めない誠実さと安心感は、クリニック選びの大きなカギではないでしょうか。

やりたい手術が決まっている人はもちろん、自分にどの手術が必要なのかわからないという方も、カウンセリングで悩みを解決するベストな方法が見つかるかもしれません。

額の生え際のラインが自然に整い、小顔効果が得られただけでなく、額に丸みが出たことで優しい印象に。

タク・ウヒョン代表院長自ら、春と秋に東京相談会を開催。また、SNSや動画などでも、手術の説明や悩みを解消する術式についての解説を配信。渡韓前には要チェックです!

テーラー美容外科 
℡010-8082-0576
ソウル市江南区論峴路868 (新沙洞610-5) クジョンビル4階 402

X: @TAILORPS1
LINE: @531eynds
Instagram: @tailorps.jp
アメブロ: @tailor-jp

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