大切な人とシェアしたいハートフルな台湾茶【仙品茗茶】

「仙品」とは“雲の上のように上質なお茶”を意味する、台湾発のティーブランド。人気の烏龍茶「三爭シリーズ」を展開しています。

「お茶は友だちとのくつろぎの時間にこそ映える」という考え方を大切にしている「仙品茗茶」は、創立50年の歴史ある台湾の老舗ブランド。台湾伝統の「いんか」製法および、すべての商品は農薬残留検査をクリア。心に寄り添う一杯を届けています。

そんな想いを体現したのが「三爭シリーズ」。希少な白茶をベースにジャスミンの花を幾度も重ねた「夏至」に、穏やかな烏龍茶に金木犀の香りを重ねた「秋分」は、やさしい甘みとすっきりとした余韻が特徴。

そして、紅茶のコクにローズの華やかな香りを重ねた、冬のための紅茶「立冬」まで、花の香りで季節を味わう台湾茶です。飲む人を幸せに導いてくれるティーブランド「仙品茗茶」で、四季の移ろいを感じながら、穏やかなひとときを過ごしてみませんか?

花をモチーフにしたパッケージは、3種セットのギフトボックスにも対応。贈り物にもおすすめです。

三爭-秋分(桂花烏龍茶) 三爭-立冬(ローズ紅茶)
三爭-夏至(ジャスミン白茶) 各2.8g〜3.0g × 8包 365NTD

金壺春茶業有限公司
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